そんな私のカードな日々(ボイジャータロットでスピリチュアル)

2010年 08月 04日 ( 2 )

マリーさんのポラリティ

日本では、真面目な国民性からか、
ボディワークを習得するのにかなり時間をかけます。

もちろん、きちんと学ぼうという姿勢は
とてもステキです。

でも、実はどんなボディワークも、
エネルギーワークなので、
学ぶことを超えたところにヒーリングというものが
起きるのです。

マリーさんは、肩に力を入れて学ぶことより、
本来、愛をもってクライアントに向かうとき、
そこに流れる愛、大きなエネルギーに
自分を委ねて、
まるで自分自身が導管になったかのように、
エネルギーを流すという方法を教えてくれます。

どちらが良い、悪いではなく、
自分がどちらを選ぶのか。

私は、マリーさんに教えてもらうことに、
自分のワクワクを感じたので、
ファーストインプレッションに従って、
マリーさん来日に合わせて、
ポラリティを習ってみたいと思っています。

ワークショップの予定は2日~3日。
修了書も出してくださいます。

ハートで学んでみたい方、
エネルギーワークをいくつかマスターしている方(例えばレイキなど)、
一緒にマリーさんと学んでみませんか?

もし、ご興味のある方は、ご連絡ください。
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by laetitia-takako | 2010-08-04 18:32 | お知らせ

経験してきたことを、また新しい経験に 大アルカナ5 Hierophant

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昨日、お友達と打ち合わせをしていて、
ひょんな話になりました。

私は以前、さまざまなボディワークやヒーリングを体験し、
それを健康雑誌にルポしていた時期があります。

そのとき、そのときに必要な経験だったし、
受けたどれもがとても役立ったのですが、
「何が一番気持ちよかったか」と問われたら、
迷わず「ポラリティ」というボディワークをあげます。

あの気持ちよさは、今でも記憶に残っています。
特別、強く押されたり、ほぐされたりしたわけではないのに、
優しいタッチで、ゆすられたり、さすられたりしているうちに、
いろんな凝りが嘘のように溶けていったのです。

特に、私は肝臓の裏に相当凝りがあったようで、
施術の後は、しばらくそこで休ませていただくしか
ないくらい。
でも、受けた後、本当に楽になっていたんです。

からだの磁場にある+と-を使って、
凝りや滞りを溶かしてしまうというワークなのですが、
本当に溶けていったことがよくわかりました。


最近、私は、カードリーディングのほかに、
何か身につけたいと思っていました。
リーディングする方の中には、
魂の喜びを見つける前に、
体を整えた方がいいと思える方がいらっしゃるからです。
そのとき、やはり「ポラリティ」を思い出して、
メールでスクールの問い合わせをしていました。

秋に、私が何か学びたいという話をしたとき、
お友達が親しいアメリカのヒーラーであるマリーさんが、
その「ポラリティ」を学んでおり、
それを教えることもできるのだということを
話してくれました。

2000年には、そのワークショップを日本でも開いたとのこと。

知らなかった~

マリーさんは、ポラリティの創始者であるランドルフ博士の
愛弟子に習ったということで、先生としては申し分ない。

また、以前お会いしたときの印象として、
本当にオープンで、とてもフレンドリーな人柄、
また、わけ隔てないハートの大きさを感じる
ヒーラーでした。

わあ、習いたい~
そして、ちゃんと習って教えたい~

そんな気持ちになり、すぐさまそれをお友達に伝えました!

習って人に施術するだけでなく、
教えて伝えていきたいというのが、私らしいかも。


そんなワクワクを感じて、明けた今日、
まさに、教える人、Hierophantをひきました~


さて、この思いつき、ひらめき、ちゃんと育って、
現実化していくといいな~
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by laetitia-takako | 2010-08-04 05:22 | 日記



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