そんな私のカードな日々(ボイジャータロットでスピリチュアル)

2010年 11月 19日 ( 3 )

至福のとき、ポラリティセラピー

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〇年前、私はライターとして、ボディワークの
体験ルポを書いていました。

結構、いろいろなものを受けましたが、
一番気持ちよかったものと問われたら、
迷わず、ポラリティと答えたと思います。

それくらい至福の時間。

でも、それから数年(10年近く?)も経っているし、
どうだろうと思いつつ、友人のせいこちゃんと、
受けに行ってきました。

やっぱ、ふにゃふにゃにされましたよー

アーユルヴェーダのシローダラーも
すごかったです。
思考はぶっとび、言葉すら口から出ない。
何も、考えられない~

でも、ポラリティもそれに近い感覚が
ありました!

意識だけははっきりしているものの、
思考が働きません。
たいして、ほぐしたりもんだりはしてないのに、
体中エネルギーがめぐる、めぐる。
気持ちよさは半端なし。
時々、宇宙に旅をし(朝から昴とか書いたからか?)、
時々、からだに帰ってきてうっとりし。

どうしてこんなことになるのか、
不思議でたまりませんが。

来年から習おうかとためしに受けてみたのですが、
人にするよりずっと受けていたいというのが
本音でした~

私は、首の部分が結構凝っていたらしく、
それは、自分の感覚と一致してました。
先日の声のワークでも、
5番目のチャクラが幾分詰まっている
感じがあったので。

首は空のエネルギー。
自己尊厳に関わるようです。

言いたいことをストレスなく言うこと、
自分を大切にすること。

今後の生活の指針です。

ボディワークながら、そんなことまでわかって、
しかも気持ちいいんだから、
やはり私の中ではナンバー1ボディワークです!

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画像は今回施術を受けた高輪セラピーで撮影しました。
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by laetitia-takako | 2010-11-19 19:12 | 日記

12/9,10 ボイジャータロットプラクティショナー講座 レベル1@埼玉

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ボイジャータロットは自由自在。

あなたの感じるままにリーディングしてください。

ただし、現代のストレス社会の中で、
私たちは感じることを閉ざしてしまっています。

その蓋をとり、
あなたがよりあなたらしくなるための
ユニークなワークショップ。

カードを知りながら実は自分を知る。

大アルカナ一枚一枚につながり、
問いをしながら、自分の中を見つめていきます。

出てくる出てくる、古いパターンや、
さび付いてしまった観念、感情のブロック。

それを解放しながら、カード本来のエネルギーを
感じていきます。

それが、ボイジャータロットプラクティショナーレベル1です。

自分を知り、自分を癒し、自分を認めること。

あなたの魂にタッチして
その喜びを見出すことが、
この講座の一番の目的です。

あなたが癒され、あなたが自由になった分だけ、
誰かを応援することができるのです。

※      ※      ※      ※


今年、最後のスクール開催かも知れません。
埼玉のビノセンスカフェにて、ボイジャータロットのプラクティショナー講座を開催します。

日時:12月9(木)、10(金)日 10:00~18:00
場所:埼玉県 入曽駅より徒歩10分 ビノセンスカフェ
費用:28400(両日のランチ・ドリンク代込み)円

リーディグができるようになりたい方、プロとしてデビューしたい方を対象に
78枚すべてのカードの解説と何種類かのリーディング方法を学びます。

修了後所定の課題をしていただくと、
ボイャータロットジャパンのプラクティショナー認定を取得できます。

プロとしてカウンセリングを行える他、
初めてレッスンの基礎スクールや
ボイジャータロットの体験会も開講できます。

問い合わせ mail@laetitia-takako.com 
あるいは ビノセンスカフェ電話&FAX 04-2957-2078まで

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by laetitia-takako | 2010-11-19 10:18 | お知らせ

夢中で遊ぼう ワールドの子供 Player

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昨日、大アルカナ21の宇宙をひいて、
今日は、大アルカナ0のFool-Childの関連カード。
うーん、そうきたかという感じw

しかも、ワールドですから、現実の中での表現です。

今日は、子供のように夢中で遊ぼう!
子供の頃は、門限が来たら帰らないといけなかったけど、
門限なし、際限なし。

子供といえば・・・・
今、新田次郎の「蒼穹の昴」を読んでいます。
その李春児を思い出しました。

一人の貧しい少年が、シャーマンのおばあさんから、
「お前は天宮をしろしめす星、昴とともにある」と告げられ、
(それは実は彼女が嘘をついた)

清朝の西大后を目指してかけのぼっていくというストーリー。

昴は、プレアデス星団のこと。

中国の広大な自然、歴史の雄大さをバックに、
私のイメージも大陸を、紫禁城を、
かけめぐっています。

主人公、春児の目を通して、
この世界を楽しんでいるのです。

いよいよ、お話は春児が西大后の御前に
出るチャンスを得るところまで。

さて、どんな展開になって、
春児は、心の中に輝く昴を追っていくのか、
楽しみなんです。

意図するもの、意識を向けるものは
現実化する。
それは、占いの範疇でなく。
人とはそれほど、素晴らしい存在なのだ。

そんなメッセージも聞こえてくるような物語です。
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by laetitia-takako | 2010-11-19 08:19 | 日記



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