そんな私のカードな日々(ボイジャータロットでスピリチュアル)

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源にタッチする生き方 ワンドのエース Illumination

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最初にあったひとつのもの。

そのひとつのものがわかりやすいように、
ふたつの究極の質に分かれる。

自由と不自由。

朝と夜。

男と女。

そして、光と闇。

でも、この光は、最初にあったひとつのものとは違う。

だから、光だけを求める生き方もまた、
バランスを欠いてる。
闇をなくせば、もとの世界になるのではない。

光と闇がひとつに溶けあったとき、
その本来のひとつの世界になるけれど、
それは、この世界には現れてはいないものだ。

私たちは、いずれの質も体験しながら、
そして、世界を創造し続けながら、
そもそも二つに分かれたというところを
癒し続けるのだろう。

そして、もともとに還っていく。

なぜ、私たちは生まれてくるのか。

さまざまなことを体験するためだという人もいれば、
記憶のクリアリングだという人もいれば、
地球というかたちのある星で、創造を楽しむためだという人もいる。

私は・・・わからない。

私は答えを知らない。

その答えさがしが生まれてくる意味なのだろうか。
生まれる前のことをみんな忘れて。

源を体験したい。
私がやってきたところを知りたい。

喜びや楽しみはとても心地がいい。
だから、私の本質はそれに近いのではないかなと思う。
でも、それを味わったその先は?
体験していく先は?

カードを見てそんなことが気になった。
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by laetitia-takako | 2011-11-27 09:11 | 日記

猫と遊ぶ

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ひざに乗ってるだいちを接写。

二匹がかわりばんこにそばに来るので、
癒されています。

今日は、夜、フィギュアを観てのんびり過ごします。

ノートのまとめもあさってに。完全オフムード。
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by laetitia-takako | 2011-11-26 17:05 | 日記

誰の内にも、こんなに輝く才能がある クリスタルのエース Brilliance

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昨夜、携帯にこんな質問メールがきました。

「わくわくすることができるのは、
誰にでも与えられたことなのでしょうか?

多少なりとも我慢を積み重ねた人だけに、
与えられるものなのでしょうか?」

自分なりのお答はしたのですが、
今、ボイジャーで質問してみました。

その答えがBrilliance.

すべての人の内に輝く才能がある。

それを認めて自信を持ちなさい。

我慢を積み重ねた人が、そののち、
わくわくする生き方ができるようになったのだとすれば、

それはきっと我慢する必要なんかないんだと
いうことを学んだ結果なのだと思います。

自分を認め、そこを喜び、喜びと共に生きる。

それだけなんだと思う。

人は、自分が思ったように人生を創造しています。

これは、情緒的にとらえるものでなく、
ひとつの法則のようなものです。

わくわくで生きるなんて、そんなの無理に違いない。

自分の中に、そういう思考があれば、
それを証明するように人生は流れていきます。

昨日、瞑想会で、「自分の好きなことを優先させて生きよう」、
そう決めた方がいらっしゃいました。

出会った時の彼女の口癖は、
「私もいつかそれができると思います」
でした。

クリスタルボウルのときもそうでした。
いつか手に入れたい、そう話していました。

でも、彼女は行動したんです。
クリスタルボウルのワークショップを受け、
そして、いつかじゃなくその日に手に入れた。

いろんな不安はあっただろうけど、
喜びを優先させた。

そこから、流れが変わってきました。

その後も2つのクリスタルボウルを手に入れ、
支払いを心配していたけど、
順調に払えている。
しかも、仕事をしてないのに。

実は心配はいらなかったんです。

クリスタルボウルのコンサートで演奏もし、
次々としたいことを実現していく。

時々、以前の癖で不安から選択することもあるけど、
ちゃんと気が付いて軌道修正している。

いつか幸せになるんじゃなくて、
今、このとき、幸せでいる。

自分が何を見て、何を意識して生きているか、
それだけなんだと思います。

過去は過去。
それを後生大事にしていると、
やはり、過去にひっぱられてしまいますよね。

毎瞬、毎瞬、生まれ変わる。
喜びとともに。

だって、あなたには、ダイヤの輝きのような、
素晴らしい才能があるのだから。

その輝きをどんどん外に放ってください。

※これは、私へのメッセージ。
私もまた、自分で確認しました。
恐れからでなく、愛から選択することを。
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by laetitia-takako | 2011-11-26 08:54 | 日記

新月の願いは・・・

今年の私の願いであった瞑想会。

先月から開催しているのですが、今月は、
先月より深い瞑想になって、

新月の願いを書くのに、何も思い浮かばずの
状態でした。

頭がおやすみ状態になっていたこともあるし、
最近、次々としたいことが形になっていって、
じゃあ、次は何ということが思い浮かばない、
そんな状態になっていることもあります。

今日は、今作ってもらているカード。
それがほぼ完成して、とてもうれしかったです。

ことばはシェイプされてないのですが、
シェイプされてない感じが、
温かく、大きなイメージなっているなあと思って。

よりよく見せるという価値観から、
いかに自分の中から出てきたことばか、
そこにフォーカスしているので、
これでいいと思いました。

どう表現したらいいかな。

お仕事モードでなく、真剣お遊びモード。

そんなこんなで、モノづくりも、旅も、
したいことはもう動き出しているんで、
今日のお願いは、あまり具体的ではありませんでした。
想いのようなこと。

でも、今月はそんな感じでいいと思っています。

そういえば、今月は何座の新月かも知らないや。
でも、それもそれでいいんですよね。
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by laetitia-takako | 2011-11-25 23:25 | 日記

FF11のロンフォールはケルトの世界



ファイナルファンタジー11に、
夢中だったときがあります。

ゲームプレイヤーが自嘲気味に使う“廃人”と
いうレベルだったかも知れません。

それくらい、現実に向き合えないときがありました。

その虚構の世界で、
サンドリアという国のロンフォールという森を
チョコボで走っていると、
涙がいっぱいでました。

チョコボでなく、馬に乗って、
ドレスをはためかせている自分の姿を
感じるのです。

それは切なく、甘く。

あまりにも懐かしくて、胸がキューンとなって
泣いてしまうのです。

ケルト的な音楽が古い記憶に
触れたのかも知れませんが。

この曲とセルビナの曲がツボでした。

虚構の世界も、キャラクターを動かしているのは、
人間で、そこでも、私は知らず知らずに
人生相談係になっており、
お母さんが黙って作った借金での、
家族会議の様子などを延々と聞いていたりしたんですが。

虚構も現実もやってることに変わりないのに、
笑ってしまいました。

ヴァナディール。

あれはあれで楽しい世界だったなあと
時々懐かしく思い出したりします。
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by laetitia-takako | 2011-11-25 12:35 | 日記

できる自分を信じること



これはモンゴルのホーミーです。

口笛のような、高い美しい音が倍音。

人間業じゃないようですよね。

Tuvaという地にも同じように、ホーメイという
倍音の喉歌があるようです。

そして、その土地に行ってホーメイを学ぶと
それができてしまう。

これって、覚者のパンツを洗っていた弟子が、
いつのまにか覚醒したということと同じですね。

その波動の中に入ってしまえば、
簡単に「できない」という制限が外れるのだと思います。

私がフィンドホーンに行くことも、
それに近いのかも知れません。

フィンドホーンを天国だと思っているのでなく、
そこに行けば変われると思っているのでなく、

「できない」「自信がない」という自分の
制限や枠をとっぱらってしまうことが
旅の目的のような気がします。

だって、アイリーンが神のガイダンスを受けて
つくったといわれる場所だから。

そこの波動を、そこの地を体験すること。

それは、私を縛っている私の観念を
解放することにつながる。

私たちの可能性は限りない。

それをどれだけ認めているかで、
現れる現実は変化するのだと思います。

モンゴルの人たちにとって、この声は、
当然のものなのでしょうね。
ずっと継がれてきた歌い方だから。

自然の中で自分のからだを使って遊ぶ方法。

そこには、モンゴルやtuvaの暮らしも
大きく関わっているのだと思いますが。
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by laetitia-takako | 2011-11-25 10:56 | 日記

快、不快の感覚を大切にする ワンドの女性 Sensor

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からだは幻想だけれど、からだがなければ、
私たちは、さまざまな感情を体験することができません。

だから、からだが幻想というのは、
からだがいらない、からだは余分だと
思うためではなく、

からだを自分自身とは思いこまず、
本当の自分を知るためのツールだと
理解することにあるのです。

そして、その覚醒の道を導いてくれるのも、
からだの感覚だと思います。

快感、気持ちがいいという感覚は、
とても大切なもの。

からだを開きましょう。

過去からの記憶を手放して、
すべて自由になったとき、

からだに閉じ込められた感覚も消えて、
本当は、からだを選んでやってきたことを
思い出すのでしょう。

自分がどれだけ心地いいか。
気分がいいか。

最高の選択基準だと思います。

昨日、フィンドホーンに行くことを決めて、
その風景を見ながら、体験談を読んでいたら、
すーっと涙が流れました。

その人の感動が自分の中にも感じられて。

心地のよい涙でした。
これは、レッツゴーのサインですね。
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by laetitia-takako | 2011-11-25 09:40 | 日記

カードと仲良くなるには

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私の好きな場所です。

ここでぼんやりするのが好き。

ぼんやりする。
何かに没頭する。

マインドがおやすみしていると、
私たちの本来の力や存在を支える愛というものと
つながりやすくなります。

そういうとき、ふっと内側に感じるイメージや声、あるいは感じ。

カードもまたそこにアクセスするものなので、
マインドを静かにさせることがとても大切です。

瞑想できたらいいけど、そこまででなくても、
ただ、ぼんやりする時間を持つこと。

気がつくと、過去を悔やみ、未来を思い煩う私たちですが、
今には何も問題ないことを思い出して、
その今を感じ続ける時間を持ってください。

※space blessingsでは、新月に瞑想会を開催しています。
瞑想に不馴れな方も、グループのエネルギーで有意義な時間を過ごせるのではないかと思います。

詳しくはホームページのスケジュールでご確認ください。
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by laetitia-takako | 2011-11-24 12:51 | 日記

娘とランチ

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久しぶりに娘と外食。

私は、この人といるのが最高楽だと思う。
たいした会話もないのだけど、ほっこりした時間。

たまに会話しとかないとね。

先日、来年は就職せすに派遣で働き、
経験を積んで再チャレンジするなんてことを初めて聞いて驚いた。


どおりでスーツ着て出かけないわけだ!
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by laetitia-takako | 2011-11-24 12:14 | 日記

計画の向こうの、情熱を意識する ワンドの4 Aspiration

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いろいろと企画し、日程の調整をして。

ありがたいことに、1月のスケジュールをあれこれと
いじっているわけですが。

ついつい目先の細かいことに意識がいってしまうけど、
その奥にある情熱を忘れないように。

ボイジャーの作者、ジェームスが、
カードをひく前に、自分がなぜボイジャーをしているのか、
そのインテンションを明確にするといいと
教えてくれましたが、
今日のカードはまさにそこかなあと思います。

今、自分のサロンカードを作ってもらっていますが、
それも、やはり、自分のインテンションをはっきりさせるため。

活動が広がっても、そこがぶれなければ
美しいなあと思うのです。

基盤をしっかりして、夢に向かう。

好きなカードの世界を、改めて感じなおす。
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by laetitia-takako | 2011-11-24 09:34 | 日記



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